COMMENT 4
マイオ 2022, 07. 06 (Wed) 07:46
まだ抜けたとは
なんか薄毛の方の感嘆符みたいな。
俺の髪、まだ抜けるほどあったとは!なーんて。
いやいや、私も浦山ダムの上からなんていつ撮ったっけ。
記憶にもないほど彼方の世界ですねぇ。
樹木の葉っぱはボサボサに茂ってますが、僕の髪が~♪は
全然関係ないなあ。
名乗り忘れ 2022, 07. 06 (Wed) 09:44
ひぐま3号さま そう云えば随分前に 浦山口にみんなで出掛けましたよね。 そうそう先週末 W大鉄道研の写真展観てきました。 別冊 週間讀賣で『われら愛するSLたちよ』に掲載されたN沢さんの忠類駅前での記念写真 おそらくその時撮影されたと思われる 忠類-十勝東和での日高山脈バックの9600の画好かったですよ。 くろくまさんの広尾で海を入れた画も凄かったけど・・・ 自分は当時の感性は既に遠く彼方に・・・ですが 啓蒙された諸先輩の撮影していた画は脳裏に残りますもんね。
ひぐま3号 2022, 07. 06 (Wed) 17:46
マイオさん
コメントありがとうございます😊
まだ抜けたとまた抜けたでは大きな違いなれどこれが頭のお髪ともなると異口同音
こっちはまたもまだも無く、もう抜けるものがありませんへのカウントダウン中ですわ。
ダム上からの抜き、最後は皆で出かけ一部の方(特に現世に居られない方々*)が歩いてトンネルの先の見下ろしへ行かれた桜咲く春以来では。あの時はマイオさんも居たのかなぁ… *注)行方不明含。
この2週「暑い、めんどー」と隠に籠った身としては海の日あたりの休みに動こうかと思うところですが、さてさてどうなるやら…
そうそうマイオさん、最近のコメント髪と一緒に頭のネジも抜けてきてませんか(爆笑)
ひぐま3号 2022, 07. 06 (Wed) 17:59
Koppel-2さん
コメントありがとうございます😊
そうそう一時は春の例会だとか秋の例会とか言って皆で秩父へ出かけましたね。
主幹事役の隠居と旗振りのご夫妻が抜けてしまったのもありここ数年企画すら立たない状況ですね。
写真展…かつての巨匠達の画はモノクロ画の中に一種のダンディズムがありましたよね。
最近のデジタルカラー画とは世界観が違い見るものを圧倒する力に魅せられました。
最近、その手のは行っておらず行くのは絵葉書拡大版ばかりです。
話は変わりますが、15日発売のダイヤ情報誌に拙者高1時の画が掲載される事となったらしいので
機会があれば見てやって下さい。