2014_08
    30
    (Sat)20:55

    闇夜に佇むハドソン(C623)


    C623 小樽運転区 1991.1013

    夜の帳が降りた運転区
    暗闇を差す僅かな光がハドソン機のModelinng Beautyを醸し出す



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    Mamiya M645super ILFORD XP-1

    COMMENT 6

    釜飯  2014, 08. 31 (Sun) 17:12

    一度でいいから本線を走る姿見て見たかったです。

    ひょっとしたら?無いか(笑)

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    ひぐま3号  2014, 08. 31 (Sun) 23:59

    釜飯さん

    飽きるほど見て撮ったからもう走らせないで〜何てウソウソ
    マジで都市伝説化された復活話が本物になって欲しいけど…
    ブレーキ性能がネックかも。従台車を26号機から貰って軸重を変えれば…
    仙台〜原ノ町なんて常磐線の復活時に…無いかな(笑)

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    popoman  2014, 09. 01 (Mon) 07:18

    こういう写真を一度でも良いから撮りたかったぁ

    最後のSLの引くニセコ行きたいなぁ

    でもお金ないなぁ、ひぃ~

    C623の再復活は、今でしょ

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    くろくま  2014, 09. 01 (Mon) 21:56

    この角度いいよねっ

    ハドソンの威厳、風格がにじみ出てますよね。
    以前2号機を大沼で捉えた写真は反対側でしたが、まさしくこの角度。
    峠を走る姿もすてきですが、宵闇のステージはなおさらです。

    いつの日か、この巨体に対面してみたいものです。

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    ひぐま3号  2014, 09. 02 (Tue) 20:44

    popomanさん

    無装飾の罐だけに周りの雰囲気さえ上手くまとめれば
    現役然した画が撮れたのがC623の魅力でした

    噂絶えない3号機の復活話。3号機に26号機にとC62集めてどうするの?
    出来れば2個1で復活させて~な~んて思うところです。

    最期のニセコ号を如何に撮りに行くかと画策中ですぅ~

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    ひぐま3号  2014, 09. 02 (Tue) 20:58

    くろくまさん

    夜撮では、この角度のC62を撮るのが好きでした。
    光の加減が巨大な罐を浮き立たせデーテルの明暗がつくのもこの角度が良くて。

    走りでもこの角度を色々撮ってみたのですが…走りのは画になってないんですよ(汗)
    執拗なるC62に拘る某鉄道会社がいずれ何がしかの夢を見せてくれるのではと思うところですが
    宝くじに当たる確率とどっちが上やら?えっ?どっちも無い?その通りでしょうね(笑)

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