2014_07
29
(Tue)10:00

右から左から・・・(羽越線)

右から

C57180+12系改7B 羽越線 今川~越後寒川 2014.06.28

そして左から
20140629-IMG_6708.jpg
C57180+12系改7B 羽越線 越後寒川~今川 2014.06.29

先に右からを撮ったので、次は左から。
前から後ろからの次は左右でしょ!ってことで失礼いたしました。

にほんブログ村 鉄道ブログ SL・蒸気機関車へ
にほんブログ村

二個一でも厳しいですって?
アハハ、見て見ぬふりしなきゃ。大人の対応ってやつでね(笑)

2014鐵樂者展のご案内
期 8.20(水)~8.31(日) 
時 11:00am~06:30pm
休 8/25 8/26
於 ギャラリープルシアンブルー
(練馬区東大泉1-11-9)


鐡樂者展


COMMENT 10

くろくま  2014, 07. 29 (Tue) 20:03

懐かしの

笹川流れ、「右から」の光景がいいですね。
架線柱などの林立は致し方ないことでしょう。
ここは旧客編成が欲しかったというところでしょうか。

で、「後ろから前から」の続きが「右から左から」ってことは
お次は「上から下から」、若しくは「左上から右下から」ですよね。
楽しみにしてますからね〜っ

Edit | Reply | 

マイオ  2014, 07. 29 (Tue) 23:09

うむむ

「前から後ろから」は畑中葉子?を連想
しましたが、「右から左から」は何も出ません。
えっ?何のことかわからん?
あはは~。しっつれいしましたぁ。
そうそう、右からをモノクロのベタベタ調で
やってくれっていうリクエストがあったな・・・。

Edit | Reply | 

ひぐま3号  2014, 07. 29 (Tue) 23:50

くろくまさん

おバカな企画モノにお付き合い頂き恐縮ですぅ〜
右に見えますのが蓬莱島でございましてこの向こう側が有名お立ち台です。
この春、村上までのひな街道が旧客となりましたので来年の酒田乗入れでも
旧客運用があればと思うところです。

上から下からも考えたのですが立ち位置が違うことと往復じゃないとか条件合わず断念です。

Edit | Reply | 

ひぐま3号  2014, 07. 29 (Tue) 23:57

マイオさん

モチロン、後ろから前からってそれしかありませんよ〜(笑)

で、有言実行で往復分二個一ネタ扱いとしたでしょ。
モノクロ化? ああ、それくろくまさんからマイオさんに対するリクエストでしょう
現像中にモノクロ化も試してみたけど、引きすぎなんで列車が黒潰れするし
焼き込み覆い焼きなど調整が面倒なのでパスしちゃいました〜

ところでマイオさんは夏休み、どちらに?

Edit | Reply | 

釜飯  2014, 07. 30 (Wed) 07:45

ムーディーひぐちゃん?

古い芸人ネタで失礼・・・(-_-;)

Edit | Reply | 

ひぐま3号  2014, 07. 30 (Wed) 12:48

釜飯さん

は〜ぃ!ムーディーひぐまですぅ〜

右から右から右から来たものを左へ受け流す歌
右から右から右から来たものを左へ受け流す歌
あ〜あ〜、この日本海ブルース

って、畑中葉子は意識したけど、ムーディー勝山はノーマーク。
でも、日本海ブルースとはねぇ〜流石、釜ちゃんもの知りだなぁ

Edit | Reply | 

koppel-2  2014, 07. 31 (Thu) 09:30

 ひぐま3号様 海の無い地域で育ちましたので羽越線での蒸機は憧れましたねぇ。 

 こちらにも開催告知が・・・有難うございます。

それにしても出撃回数 すばらしいですね。

Edit | Reply | 

ひぐま3号  2014, 07. 31 (Thu) 22:23

koppel-2さん

海と罐のコラボって現役時代から限られた路線でしたし、復活ともなるとホント稀な機会だけ
そんな訳で今回はオホーツクが無かった分、日本海でブイブイ言わせて来ました~(笑)

今年も「鐵樂者展」勝手に応援する会の一員として拙ブログが休止するまで告知させて頂きますね~
展へのお邪魔も早々に行かないと機会を逸するかもなんで、早く行きますね!

出撃…今月中旬で打ち止めになりそうです(涙)

Edit | Reply | 

-  2014, 08. 02 (Sat) 22:20

管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます

Edit | Reply | 

ひぐま3号  2014, 08. 05 (Tue) 11:54

鍵コメさん

コメントを頂きありがとうございます。

近所の駅で毎日見かけるのは9600。デフにツバメのマークをつけた元特急牽引機のシロクニに憧れ
京都の梅小路入りする前に見ておきたくて出かけた小樽築港機関区
幼き瞳に飛び込んで来たシロクニは威風堂々としたどでかい機関車に感激したものでした。

コメント欄の開け閉めを気分で設定しておりますことお詫び申し上げます。
こんなテキトーなブログですので気兼ねなくお付き合い下さいませ。


Edit | Reply |