2013_10
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(Sun)21:26

降っても曇っても(C62ニセコ)

880501a
C623 函館本線 倶知安〜小沢 1988.05.01

復活直後のC623
あの頃、C62が復活するなんて夢か幻かとばかりに
兎にも角にも行かねばの日々
それこそ、雨が降ろうが雲ろうが。
でも、結局は行っただけ、ほらね、画になんかなってないからねぇ

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あの頃?今もじゃんって突っ込んだの誰?
アハハ、当たり!降っても曇ってもC11ニセコ号に行っちゃったものね(笑)

COMMENT 2

くろくま  2013, 10. 15 (Tue) 08:45

何だかんだと言っても

存在感がちがいます!
暗がりのなか、半羊蹄バックに旧客の列。
光まわりも良好で、現役列車を想起してしまう画ですね。

ところで、今回の蝦夷富士はいかがでしたか?

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ひぐま3号  2013, 10. 15 (Tue) 11:08

くろくまさん

キャンプションの日付間違いかも?確か88年のGW最終日だったかも知れません。
半羊蹄ってコメント頂き、そう言えば1日の羊蹄山は透かし絵羊蹄山で薄く全容が見えたと思い出したもので
ありがたき記載です(笑)

ニセコ号自体が旧態ですからどこでどう撮ってもそう見えちゃうのがありがたい存在感ですよね

昨日は今までの人生で一番美しい羊蹄山を眺められたんですが、汽車はどこ?何故煙がないの?で終始
いい眺めとは裏腹のヌプリ俯瞰となりましたとさ。トホホ

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