昨日のブログ記事
ひぐま3号は奥羽本線に鉄しに?
らしくないなぁ〜なんてお思いの方が
沢山いらっしゃるのでは?
そうです!
私が単純に583や485を求めて
奥羽に出没するはずが無いではないですか〜
では、本命に登場してもらいましょう。

あらあら「やっぱり」って声が聞こえそう〜
これは奥羽本線に復帰後初登場の
D51498
89年10月10日の撮影でした。
函館時代、「はまなす」を利用して
青森へそしてこの奥羽へ
元3重連の峠越えの名所「碇ヶ関」へ
当然、新線に切り替えられており
それほどの勾配ではありませんが
当線きっての「お立ち台」ポイントでゲット
戻りの列車は「林檎」を絡めたくて
石川付近へ参上

昨日の国鉄色2題は
この2枚をゲットする際の
露払いってことでした〜
陣場からの移動は乗り継ぎやら
停車駅の関係で
一度大館に出て
大鰐に移動する行程に
と、言う訳で「車内補充券」で対応してもらう
それがこれ。もう1枚あるけど割愛
デジタル化される前のアナログ時代の車補券
初期のJRではまだ存在していました
車掌区を変更しての使い回しだけどね!


火の無いところに煙は立たぬと言う言葉があるが
差し詰め、ひぐまの行くところに煙ありって感じでしょう〜